納豆にはタンパク質の含有量が多く、納豆菌の出す酵素の力により、その栄養分が体に吸収される効果も高いと言われています。納豆の主な栄養素はビタミンB2,Eに加え、納豆菌が胃酸にも耐えて腸にたどりつき悪玉菌などの有害物質を吸着し排泄を促します。また納豆にはナットウキナーゼという独自の酵素があり血をサラサラにする作用があります。この納豆の栄養素を生きたまま腸管吸収に優れたペプチド状態まで分解したものを『納豆ペプチドPRO』として当社で開発・販売しています。
ペプチドの最大の特長はその吸収スピードの速さです。ペプチドは、たん白質、アミノ酸と比べて吸収が速く摂取後20分でピークを迎えます。それは、腸管にアミノ酸とペプチドの吸収ルートが別にあり比較的低分子のペプチドであれば、どんな種類のペプチドでも、そのまま吸収されると考えられているからです。>>ペプチドの詳細はこちら